所沢でカーペットクリーニング
今日は所沢でカーペットクリーニングを行いました。
12年ほど使っておられるカーペットのクリーニングです。
2LDKの2L部分と廊下がカーペットです。
空き部屋??
甘いな(笑)
在宅です。
ベランダに養生をして、ベット・ソファー・本棚・タンス・整理ダンス・全部出して行ないます。
そして夕方には新しく配置換えです。
模様替えをかねてのカーペットクリーニングです。
ついでなので、クロスも全部クリーニングしてしまいます。

12年と微妙なので、フォーメーションはもちろんWSで行なうわけです。
2番絞りを行なうと問題が生じますから。
後はエアコンクリーニングが1台で、私は開口部と建具の洗いです。
10時お待ち合わせの、スタートが11時近かったので飯は当然遅くなります。
明日は残っているキッチンとトイレ、洗面、ベランダと窓を行ないます。
明日は雨みたいなので、今日予定を変更してカーペットを全部決めてしまいました。
Mさんとの取り決めでは1日目にリビングダイニングと廊下、2日目に部屋としていましたが、臨機応変に変更させていただきました。
残った時間で明日自分が入る箇所の準備を行い、前川君は風呂のタイルの水垢を巷で話題の「ジェトビー」で取り除いておりました。

回しの清家と呼ばれる助っ人は、お勤めをお休みして2日間ともお手伝いです。
カーペットクリーニングは順序良く行うためもろもろの作業は2人1組で行ないます。
目立てや巾木、見切りや巾木そばなどを吸い込み前川が行ないます。
目立てのコツを1回教えたのでつかんだようです。
40過ぎるとリンサーの吸い込みが厳しくなります。
やはり年齢には勝てませんね(笑)
リンサーは、背の多き人が行なうと腰に結構な負担がかかります。
吸い込み前川ぐらいがちょうど良く、吸い込み角度もドンピシャなわけです。

ボーノちゃんのところの平蔵君の画像でも使っておきましょう。
そして、過炭酸塩系洗剤だけでは仕上がらない仕上がりになるわけです。
過酸化水素も上手く使わないと、使っていた状況や年数により反復します。これは、クロスクリーニングにも通じることです。
キレイニして当たり前の私たちの仕事ですが、その後のことやその先の事も考えて行なわなければなりません。その場の現場はあく能力と言うものがおのずと必要になります。
今日はどうしたことか、お電話やメールを含め20数件を超えました。
そうです。
落ち込む事があったり、出したくなくて守りに入ってばかりいると、運も味方してくれないような気が私はします。
自分が折れそうになるときこそ強く、諦めず、お金を使いたくないような状況でもモチベーションをあげるためにも必要なことに目をむけてみてもよいのではないかな?と思うのです。
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コメント
なんか辺なの、写ってますね・・・
心霊現象でしょうか?
・・・(大笑)
投稿: ナオキン | 2009.05.28 07:52
ははははは
秘密のアイテムが写ってしまっていたので、毬栗くんで隠してみました。
投稿: 狐塚光広 | 2009.05.28 09:14