アイセンのゴムスポを買ってみました。
平蔵君に見せびらかされ、気になってしまって・・・(笑)
まだ使っていないのですが、今日使ってみます。





リバーシブルで、片面がラテックスゴムで裏面がビーズのスコッチです。ファブリックより若干硬めな感じです。
濡らしてみて洗剤含ませて見てですね。
今日は、前回水回りをやらせていただいた所沢のお客さんのところの残りを行いに行きます。当然M君が行った風呂も今日やり直します。(笑)
ゴムスポ=風呂で使うものと言う認識が皆強いのかな?当然風呂用とそうでないものはわけなきゃならね~けど、ぼろくなったものをレンジフードや窓に使う発想が無いのだろうか?
常に、どうして?なぜ?
その気持ちを持って行ってみましょう。
風呂では磨耗したものを使えないので、窓など他の箇所にも私は使っています。
スポンジの使い方と言うか、スポンジを生かせていない人がとても多く感じます。
汚れた箇所をブラッシングやなすった後に、雑取りでスポンジを使います。そうすることでタオルが汚れることを防げます。タオルが汚れてゴミがつくと標的物にも傷がつく。
また、強い洗剤で常にタオルで拭き、ケレンで突っつきまわす悪い癖がある人のタオルは毛羽立っていて、ふきあげたときもきれいに決まりません。
乾きもそうです。
強い洗剤や荒い使い方によって痛んだタオルからは細かい糸くずが標的物に残ります。
長年培ってきたことも、正解ではなければ改善する努力をしてみても良いのじゃないかな?
このゴムスポはどうだろうな?
アイセンだから信用が置けると思う。
東和も費用対効果でありですが、2種類ありはがれてしまうのがあります。コーナンに売っている薄いタイプはラテックスゴムの接着が弱いです。
D2のほうが同じメーカーなのに最後まで使えます。
私の場合は、月に20個はなくなります。
実際に使ったものをお客さんにさしあげるとすごく喜びます。
新しいものでも良いのですが、下ろしたてで実際にその場で使った道具であるのがポイントです。
記憶に埋め込まれるキーワードが1つ増えるわけで印象も残る狙いもそこにはあるわけです。
ツヤコもスキですが、目が荒いのでツヤのあるウッディー調の風呂のパネルなどには向きません。天然ゴム100%のプロ用のパフを使うときもあります。ベタリ感はすばらしい。今度紹介しましょうね。
最近は、記事を切らさないように毎日夕方の6時くらいにアップされるように記事を詰め込んであります。6時に帰ってこれることも少ないのと、忘れちゃうし、後回しになっちゃうからです。
少しだけ見てくれる人を意識しても良いかな?と思うからです。
何事もカンフル的なトリッキーな作戦も時にはありですが、継続してコツコツ行うことが大切なんだよね。
さ~精家君を迎えに行こう。
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